人生楽勝!? 2位深田恭子…女が「生まれ変わったらなりたい顔」TOP10

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巷で囁かれる“美人なら人生イージーモード”説。経済学者のダニエル・S・ハマーメッシュによると、美人と不美人の生涯賃金格差は、約2700万円にもなるのだとか! あぁ~、美人に生まれ変わりたい……。

そこで今回は、『美レンジャー』が20~40代の女性500名を対象に「生まれ変わったらこの顔になりたい女性芸能人は?」というアンケート調査を実施。

気になる調査結果を参考に、喉から手が出るほど欲しい“美人フェイス”芸能人を探っていきましょう。

生まれ変わったらこの顔になりたい女性芸能人TOP10

10位・・・広瀬すず(4.0%)

同率10位・・・長澤まさみ(4.0%)

9位・・・綾瀬はるか(4.4%)

同率9位・・・堀北真希(4.4%)

8位・・・宮崎あおい(4.6%)

7位・・・柴咲コウ(4.8%)

6位・・・ローラ(5.2%)

5位・・・佐々木希美(7.8%)

4位・・・新垣結衣(8.4%)

3位・・・石原さとみ(8.6%)

2位・・・深田恭子(8.8%)

1位・・・北川景子(12.0%)

見事ぶっちぎりの第1位に輝いたのは、女優・北川景子。

「北川景子に生まれ変わったら……とりあえず、朝から晩まで外を出歩く!」、「TK(とにかくキレイ)!まぶしいほど華があると思う」、「美しすぎてうっとり見惚れちゃう」などと、ネットでもその容姿に羨望の声が溢れています。

今年2月には、台湾のネット調査サイト『DailyView網路温度計』が台湾の人々に最も愛されている30代日本人女優を発表し、こちらでも1位を獲得。クールな美貌への憧れは、世界共通のようです。

ひたすら男に甘えまくりたい…「深田恭子」

続いて2位にランクインしたのは、大人可愛い女優として再ブレイクを果たした、深田恭子。

「小悪魔な甘~い雰囲気がタイプ。深キョンになれたら、男に甘えまくる!」、「思わず写真集買いました。一日中眺めてられるわ……」と、ため息交じりの声が集まる結果に。

昨年7月には、男性誌『プレイボーイ』が手掛けた写真集『AKUA』と、女性誌『MAQUIA』が手掛けた写真集『This is Me』(ともに集英社)を発売し、オリコン週間本ランキング写真集部門で、見事1・2位を独占する快挙を達成! 男女共に好感度の高い、まさに国民的女優といえそうですね。

芋っぽいって言ってゴメン!今はなりたくてしょうがない…「石原さとみ」

3位にランクインしたのは、ぶりっ子キャラがドハマりのモテ女優・石原さとみ。

「なりたいなりたい!ついでに、そのメイクテクも欲しい」、「デビュー当時は芋くさいと思ってたけど、今は謝り倒したい!」、「石原さとみになって、鏡月のCM再現してみたい……」などと、妄想コメントが数多く見受けられます。

昨年は米映画サイト『TC candler』恒例の『世界で最も美しい顔100人』で、日本人トップとなる6位にランクインした石原さとみ。海の向こうでもモテモテのようです。

アイメイクはがっつり!つくり込んでなんぼ「北川景子」

さすがに生まれ変わるのはムリだとしても、メイクでマネるのは全然あり! 1位の北川景子のようなアーモンドアイのつくり方を見ていきましょう。

【北川景子風アーモンドアイ・プロセス】

(1)ゴールドのアイシャドウをアイホール全体に広げる。次に二重幅には濃いブラウンのアイシャドウをのせ、目元に陰影をつけていく。下まぶたの目尻1/3にもブラウンのアイシャドウをのせる

(2)リキッドアイライナーで、目尻にかけてラインが太くなるようにラインを引く。このとき目尻から2mm程度長く跳ね上げ、ネコ目風にする

(3)下まぶたの粘膜に、パールの入った白のアイライナーペンシルでインラインを引く

(4)ビューラーでまつ毛を根本から挟み込み、上向きにセパレートするようにカールをつける。下まつ毛も同様に、ビューラーを逆さに持ち、下向きにカールをつける

(5)ロングタイプのマスカラを左右に動かしながら、根元から丁寧にマスカラを塗っていく。下まつ毛も上まつげ同様に左右に動かしながら一塗りしたら、ブラシを縦に持って、まつ毛一本ずつ塗ったら完成!

見事“なりたい顔”の1位に輝いた北川景子のようなキリッと美しいアーモンドアイを手に入れて、春のお出かけを楽しんでみて下さいね。

【画像】

※ getty images

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