だって汗かくでしょ…?行列ができるモテ子の「夏の恋テク」3つ

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花火大会にプール、旅行とイベント目白押しのこの季節。一歩街へ繰り出せば、どこもかしこもカップルだらけ……。独り身だから正直ゲンナリな~んて方も密かに多いのでは?

けれども、落ち込むのはまだ早い! 恋愛は実践あるのみ。

そこで今回は、学生時代にバイトで入った六本木のキャバクラでたちまちナンバー1にのし上がった、筆者の知人の凄腕モテ子・H美(28歳・東京都在住・いまは某有名企業の受付嬢)から、“夏こそ試すべし! 恋のモテテク”を伝授してもらいましょう。

だって汗かくでしょ?ハンカチは「2枚持ち」がマスト

炎天下のデート。吹き出る汗をサッと拭うためにも、ハンカチやタオルは必須アイテムですよね。

ところが、意外にもハンカチを持ち歩く男性は少ないのだとか! そこでH美は、ハンカチを2枚持参してデートへ向かうそう。

「1枚は自分用、もう1枚は気兼ねなく使ってもらえるように相手に渡します」と、H美。さらに、いきなりハンカチを渡しても「え……何?」と驚かれてしまうので、まずはじめに「汗かいてるよ~」とカレの汗を拭ってあげたあと、「よかったらこれ使って」とハンカチを手渡すのだそう。

たったこれだけのハンカチマジックですが、その効果はH美のお墨付き!

家飲みしちゃう?サクッと「酔いどれ居酒屋メニュー」

「どこも満席かぁ~」、「どうしよう。どこ行く?」。金曜日の夜、口コミで評価が高い居酒屋へ突入してみるも満席。お店を探してウロウロ……暑さと疲れから、お互い口数も少なく……と、なる前に! このピンチを、モテ子は自分の手のひらの上で男を転がすチャンスにします。

「ねぇ、家で飲まない?」。男性からすると、思いもよらない(!?)嬉しいお誘いですが……モテ子のH美いわく、「自分のテリトリーのほうが楽だから」なんだそう。

とはいえ、招いた以上はもてなすのがモテ子のルール。「冷蔵庫にある材料で、簡単な居酒屋風おつまみをつくるべし!」と、H美。さぞかし手の込んだ料理が出てくるのかと思いきや、鉄板メニューは、キャベツのにんにくみそ、ねぎチーズオムレツ、納豆とキムチの油揚げ包み、コンソメ醤油ポテト……と、庶民派メニューばかり。

一見“金のかかる女”風の華やかなH美のルックスからは想像できない(?)男ウケ抜群のメニューに、男性陣は「なんか一気に親近感!」「この子とは合いそう」と大感激してしまうのだとか!

ねぇここ触って?冷たくて気持ちイイ「二の腕ぷにぷに」

まだ恋人同士ではないから手をつなぐのは急速すぎるし、腕を組むほど距離感を縮められているわけでもない。けれど、カレに意識してもらいたい! そんなとき、H美必殺テクが“二の腕ぷにぷに”です。

「男性は、女性の二の腕が大好き。柔らかくてぷにぷにした感触がバストに似ているからだとか、落ち着くからだとか……いろんな理由があるみたい」と、H美。

とはいえ、さすがにバストの話を持ち出すのは気が引けてしまいますよね。そこで夏限定なのが、“二の腕の内側のひんやり感”。

「暑い日でも、なぜか二の腕の内側はひんやりと冷たいんです。自分で触ってみても、ひんやりして気持ちイイくらいなので、意中のカレに“ねぇねぇ、ここ触ってみて~!”と何気なく言ったところ、カレの態度が急変! 私のことを意識してくれるように。それ以来、夏の勝負パーツは二の腕になっています」とのこと。

いかがでしたでしょうか? 夏も残すところ、あとわずか。凄腕モテ子のお墨付きテクで、素敵な恋愛を楽しみたいですね。

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