冷めるわ!服装にプラン…実は男ウケ最悪な「クリスマスデート」まとめ

Fotolia_126003214_Subscription_Monthly_M-20161122235146-e1479826322135-20171204174507-6eecbc1af0628b7791fd933d61636b90d56a5533

恋人たちが1年で一番ロマンチックな時間を過ごすクリスマス。女性にとってはウキウキなデートも、場合によっては彼氏が内心ゲンナリしている……なんてことも。

そこで今回は美レンジャーの過去記事から、男性が女性に対し「勘弁してよ」と思っているクリスマスデートのアレコレを紹介。100年の恋も冷めないように、普段隠している本音をしかと受け止めましょう!

定番ほど不評!? クリスマスデートのプランは慎重に

過去記事「ヒドい…1位が衝撃的!男が“実は気が重いXmasデート”TOP5」では、20〜40代の男性500人に“じつは、気が重いクリスマスのデートプラン”についてアンケートを実施。その衝撃の結果を紹介します。

ワースト5位:買い物に行く

ワースト4位:ディズニーランドへ行く

ワースト3位:行き慣れない高級レストランに行く

ワースト2位:イルミネーションを見に行く

ワースト1位:クリスマスのデートそのものが嫌

なんと27.8%の男性が選び、堂々のワースト1位になったのは、「クリスマスのデートそのものが嫌」というショッキングなものでした。

下位のランキングを通して伺えるのは混雑や準備がめんどくさいといった男心でしょう。いっそクリスマスの日程をずらして、二人だけで楽しむのもアリかも。

そして、2位もクリスマスデートの定番「イルミネーションを見に行く」でした。こちらもはやり、混雑していることにくわえ、寒いというのも嫌がられる理由なのかもしれませんね。

本音は…お家デートのほうが嬉しい!?

過去記事「彼がクリスマスに“家庭的な女性だな”と思って喜ぶテク」では、『キリン食生活文化研究所』が発表したクリスマスに関するアンケートデータを紹介。それによると、アンケートに回答した5,000人以上のユーザーのうち約7割が、“家で過ごすクリスマス”を望んでいるのだとか。

さらに、家で食べたい料理は1位がクリスマスケーキ、2位がちょっと豪華な手作り料理という結果に。

忘年会シーズンで暴飲暴食が続いている時期でもあるので、男性はきっと外食をするよりも、家でのんびりと彼女の手作り料理を味わいたいのかもしれませんね。

1位が意外すぎる! 実は男ウケが悪い冬のデートファッションは

クリスマスデートでは、いつもよりオシャレをして出かけたいのが女心。でも、気合いが空回りして、男性にドン引きされていたら……残念すぎますよね?

過去記事「男ウケ最悪!“何でソレ着てきたの”と思う女性の冬デート服TOP10」では、20~40代の男性500名に「女性がデートに着用してきて“わざわざそれを着てこなくていいのに……”と思ってしまったことのあるファッションアイテムを選んでください(複数回答可)」というアンケートを実施。

実は男ウケが悪いファッションのワースト10をお伝えします。

ワースト10位:スタイルがわからないオールインワンなどの服・・・5.0%

ワースト9位:長すぎる丈のロングコート・・・5.6%

ワースト8位:服に合ってないスポーティーなスニーカー・・・5.8%

ワースト7位:歩きにくそうなロングスカート・・・8.2%

ワースト6位:上下で柄と柄を合わせたコーデ・・・8.8%

ワースト5位:スタイルが隠れるモコモコのダウンコート・・・9.2%

ワースト4位:寒いのに露出の多い服・・・12.8%

女性的には「可愛い」と思っても、男性ウケの悪い意外なコーデもあったのではないでしょうか? では、気になるワースト3は……。

ワースト3位:下着が透けて見える服・・・15.0%

ワースト2位:上下ジャージやスウェット・・・19.4%

ワースト1位:歩くスピードが遅くなるほど慣れていない様子のハイヒール・・・20.4%

なんと、慣れないハイヒールがワースト1位という結果に。

デートの日には「少しでも足を細く長く見せたいっ!」という心理から、普段履きなれていないヒールを履く女性もいるでしょう。

しかし、歩き方がおかしかったり、「足が痛い」と不機嫌になったり様子を見て、男性は呆れたりイライラしたりするようです。

今年のクリスマスを最高の思い出にするために、上記を参考にデートプランを立ててみてくださいね。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

Pickup post

  1. C3005_CNY_2017_ExpMe_A2_FA_HR-20171115173957-e1510735211283-cbbc801b997e227c9ce82854b7d49ad9b4197715
    1985年に学者・ …
  2. d2b6e63c93362ecc93f70be616744f8b-20171120144328-e1511156653231-70913f095a27f3e9c6bbd09c69ddff4114592ffe
    レブロンから…
  3. c1ac563728a481b02625119d53be41ce-20171120110820-33c0a540146ba6db612217a86fb68feeff9294a8
    イタリアはミ…
ページ上部へ戻る