【 #美金 vol.17】プチプラ&お手軽!4つのベビーオイル美容法

20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae1-500x371-ea148c26e509df522262b289a5445ea303cdb9f9

今回の #美金 連載では、赤ちゃんから大人にまで愛されている「ベビーオイル」を使ったとっておきの美容法をピックアップ! いつものケアにプラスワンして、 #美金 ならではのスペシャルケアにグレードアップさせちゃいましょ♡ 冬の乾燥肌にお悩みの方におすすめです。

■洗顔料に加えてベイビー肌に

・ジョンソン® ベビーオイル 無香料/ジョンソンベビー 300 mL オープン価格

・透明白肌 ホワイトウォッシュN/石澤研究所 150g ¥1,620(税込)

女性の美肌づくりを応援するWebマガジン|Life & Beauty Report

「保湿力が欲しい」そんな日に実践するのが、いつもの洗顔料に「ベビーオイル」をプラスするワザ。ポイントは、洗顔料をしっかり泡立ててからベビーオイルを1プッシュ加えること。

洗顔料は「透明白肌 ホワイトウォッシュN」を愛用中で、1プッシュで濃密な泡が出てくる時短アイテム。すぐにベビーオイルを混ぜられるので、この黄金コンビが私の #美金 洗顔の鉄板です。

洗い上がりの肌は赤ちゃんみたいにしっとりするので、乾燥で悩んでいる人こそお試しあれ!

■オイル入り足湯で保湿も保温もお任せ!

・ジョンソン® ベビーオイル 微香性/ジョンソンベビー  300mL オープン価格

女性の美肌づくりを応援するWebマガジン|Life & Beauty Report

足湯にベビーオイルを3プッシュすれば、足先が温まるうえに保湿もできて一石二鳥! 3〜 5分ほど浸けておくだけでカチコチ足がふわんと柔らかくなります。

#美金 は足先までケアして全身ピカピカに磨きあげて。

■やわふわリップをつくるオイルマッサージ

女性の美肌づくりを応援するWebマガジン|Life & Beauty Report

赤ちゃんの肌も使えるほど優しいベビーオイルは、唇のケアにもお役立ち。

くるくる〜とマッサージするように塗りこめば、荒れがちな唇だってふっくら、しっとり。唇の表面が潤いの膜でコーティングされたような感覚に。ルージュやグロスのノリも良くなるので、メイク前に行うのがオススメ!

■極上の潤いボディに導く三種の神器

・ジョンソン ベビーオイル 無香料 300ml/ジョンソンベビー オープン価格

・菊正宗 日本酒の化粧水 高保湿 500ml/菊正宗 ¥907(税込)

・菊正宗 日本酒の乳液 380ml/菊正宗 ¥907(税込)

女性の美肌づくりを応援するWebマガジン|Life & Beauty Report

私が毎日行っている“三種の神器”ボディケア。その方法は、

【1】お風呂上がりの濡れた肌に「ベビーオイル」を全身になじませる。

【2】タオルでぽんぽんと軽く水気をとり、「菊正宗」の「日本酒の化粧水 高保湿」を全身になじませる。#美金 はスペシャルデイなので10プッシュ!

【3】さらに「菊正宗」の「日本酒の乳液」を重ねて、潤いにフタをして終了!

極度の乾燥肌で粉がふくほどだったのに、このケアを始めてからは乾燥肌が解消。翌朝まで超しっとりもちもち肌が続く、やみつきケアです♡

#美金 は、プチプラ&お手軽に使えるベビーオイルで、いつものケアをスペシャルに変えてみてくださいね。

※価格は全て編集部調べ

(美容ライター・松下 侑衣花)

【あわせて読みたい】
【#美金 vol.15】美人の絶対条件!うるつや髪に導くヘアケア術
【#美金 vol.16】美肌に導く入浴剤で優雅なバスタイムを♡

【エイジングケア情報は姉妹サイトへ】
コスパ最高!美容家に大好評「無印良品の良質オイル」まとめ
たるみ頬リフトアップ!「ほうれい線にサヨナラ」する顔ヨガ3選
洗顔にも◎!しわ・シミや白髪まで!?万能すぎる「馬油」の使い方5つ
どこでもできちゃう表情筋トレ!-5歳の「頬のたるみ上げ」顔ヨガ
ほうれい線まで消えちゃう!?頬のリフトアップでシワを撃退!

【参考】
ジョンソン® ベビーオイル 無香料 – ジョンソンベビー
透明白肌 ホワイトウォッシュN – 石澤研究所
ジョンソン® ベビーオイル 微香性 – ジョンソンベビー
菊正宗 日本酒の化粧水 高保湿 500ml – 菊正宗
菊正宗 日本酒の乳液 380ml – 菊正宗

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

Pickup post

  1. C3005_CNY_2017_ExpMe_A2_FA_HR-20171115173957-e1510735211283-cbbc801b997e227c9ce82854b7d49ad9b4197715
    1985年に学者・ …
  2. d2b6e63c93362ecc93f70be616744f8b-20171120144328-e1511156653231-70913f095a27f3e9c6bbd09c69ddff4114592ffe
    レブロンから…
  3. c1ac563728a481b02625119d53be41ce-20171120110820-33c0a540146ba6db612217a86fb68feeff9294a8
    イタリアはミ…
ページ上部へ戻る