ガッカリさせない! 本気ダイエット中でも「彼との食事を楽しむ」方法3つ

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ダイエットを意識しているからといってあまりにも少食すぎる女性は、男性からすると「食事を残して食べ物を粗末にする」という印象や、「一緒に美味しいものを楽しめない相手」というイメージを与えてしまうことがあります。

男性からは「よく食べる子の方が、一緒に食事をしていて楽しい!」という声をよく聞くもの。ダイエット中だからという理由であまり食べないでいると、一緒に食事をしていてもどこかつまらなく感じてしまうのです。

とはいえ、デート中の食事のせいで“ポチャ化”する事態は避けたいもの。ならば、少食のイメージを醸し出さない方法で食事デート楽しむ方法が知りたいですよね。

今回は時短美容家でフードアナリストの筆者が、男性に“少食イメージ”を感じさせずに食事デートを乗り切る方法を3つお伝えします。

■1:野菜やスープをたっぷり食べる

どんなメニューも少ししか食べていないと、見た目にも「少食なんだなぁ」と思われてしまうもの。

そんなイメージを持たれないためには、ダイエットの敵になりにくいヘルシー料理をしっかり食べておくことで男性から「一緒に食事していて、つまらない」と思われることを避けましょう。

サラダやバーニャカウダなどの野菜類、野菜スープなどのヘルシーメニューがあれば、これらをしっかりいただきましょう。

なにか一つでも“しっかり食べる”ようにしておくと、会話も弾んで楽しい食事ができるはずです。

■2:量が少ないメニューを選ぶ

頼んだ料理を残してしまうと「食べ物を粗末にする女性」と思われてしまうことも。

もし、「食べきれないかも」と思うときは、食べきれるだけの少ない量の料理を頼みましょう。

量が少ないメニューを頼んでおけば、たとえ残したとしても「お腹いっぱいで食べきれないのかな?」と理解してくれるでしょう。

■3:美味しそうに食べる

とにかく量が食べられない女性もいれば、今だけは本気ダイエット中だから、食べるのなんてムリ!というときだってありますよね。

そんなときは、美味しそうに食べるだけでも、“少食イメージ”を払拭するコツになります。“楽しく食事するのが好きっ!”という印象を出すことで、少食な事実をカムフラージュできるでしょう。

男性が「少食の子はつまらない」と感じてしまう理由のひとつは、一緒に食事をする醍醐味が減ってしまうから。食べる量は少なくとも、楽しく食べているだけで、印象は大きく変わるのです。

「少食すぎる子はちょっとなぁ」と思っている男性にとって、食事デートでの“食べない姿”は想像以上のガッカリを招いてしまいます。

たとえ少食だったりダイエット中だったりしても、楽しい食事デートに繋がるようイメージだけはダウンさせたくないですよね。

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