残念!男が「黙ってりゃ可愛いのに…」と思う女のNG口調TOP10

Fotolia_127250187_Subscription_Monthly_M-20170220134009-e1487565628353-938bef5011dacebf4f3e1a20192c6d1bcd1e9d2c

どんなに見た目が美しくても、話した途端に「あ~ぁ、喋らなければ可愛いのになぁ~」なんて思われちゃうのは、女性として残念すぎますよね。

そこで『美レンジャー』では、20~40代の男性500名に「“黙っていれば可愛いのに”と思ってしまった女性の口調や話し方のクセに当てはまるものを選んでください(複数回答可)」と調査。

美人でも男性から恋愛対象外認定されてしまう“女性のNG口調ワースト10”をお伝えしましょう。

■男ウケ最悪な「興ざめNG口調」ワースト10

男性が「黙っていれば可愛いのに」と思う女性の話し方ワースト10は以下の通りです。

10位:同じ話ばかり繰り返す・・・7.6%

9位:自虐的なネタや言い訳ばかり話す・・・7.8%

8位:「~したい」など要求が多い話し方・・・8.4%

7位:こちらの話の腰を折って、自分の話に持っていく・・・8.8%

6位:ボソボソと小さな声で話し聞き取りづらい・・・9.0%

5位:若者の流行り言葉を使う・・・10.4%

4位:何かと言えば決めつけた言い方をする・・・14.0%

3位:常に声が大きい・・・16.2%

2位:言葉遣いが下品・・・20.6%

1位:強い口調で話す・・・23.0%

男性が「話したらガッカリ」と思う女性の話し方1位は、“強い口調”が選ばれました。

しかし、自分では“強い口調”と意識がない女性も多いでしょう。どんな風に話せば“強い口調”と思われずにすむのか、意識しておきたいですよね。

そこで、話し方がキツくならないためのコツをお伝えします。

■優しい口調をキープする2つのコツ

口調が強いと、喧嘩腰で話しているように思われたり、女性らしさがないと思われてソンすることも少なくありません。

見た目が可愛くても、言葉を発した途端に「気が強そう」、「扱いづらそう」なんて思われたら、恋人候補として落選する可能性も!?

優しい口調をキープするためには、以下の2つの点に気をつけてみてください。

(1)話すスピード・ボリュームを意識する

ハキハキと話すのは決して悪いことではないものの、男性から見ると「気が強そう」と思われてしまうことも。

ビジネスシーンではハキハキしている方がよいですが、プライベートでは、少しだけ“おっとり”した話し方を心がけるぐらいが、男ウケという意味ではでちょうどいいかもしれません。

(2)断定表現を避ける

例えば、「そういうところがダメなんだよ」と断定されるのと、「何かあってからじゃ遅いんだよ?」と心配口調で言われる方が、カチンときませんよね。断定表現は、聞く人を威圧するためキツイ印象に。

断定表現は別の言い方に変えられないか、一度考えてから発言してみましょう。

男性から「黙っていれば可愛いのに!」と思われるのは、モテを逃してしまうこともあります。外見を磨くのと同じくらい口調にも気をつけておきましょう!

思い当たるところがある人は、ぜひ気をつけてみてくださいね。

【関連記事】

※ オトコも耳で恋に落ちる!「モテる女の話し方」朝昼夜の3パターン

産後も衰え知らず!長谷川潤が実践するちょっとした美人習慣5つ

※ 美声は作れる!ボイストレーナー直伝「声で人を魅了する」話し方

※ 何が高いと3倍多く告白される?調査結果に見る「モテる女の共通点」

※ ゴメン…好きになった?天然モテ子の「LOVEサイン」放出テク3つ

【おすすめ記事(PR)】

そろそろ赤ちゃん…「妊活するなら知っておくべき」3つのこと

翌朝の化粧ノリが激変!美容のプロ絶賛「炭酸ジェルパック」がまるでエステ級!

OVER30はマスト!セラミド不足を補う「オイル美容」で感動の化粧ノリ

余計なものはとことん省く!イマドキ「肌が喜ぶ引き算スキンケア」とは

ずぼらダイエット決定版!おいしすぎる「酵素ゼリー」をレポートします

朝の美容液に…大本命!夕方の「イマイチ残念顔」を救う秘策3つ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

Pickup post

  1. C3005_CNY_2017_ExpMe_A2_FA_HR-20171115173957-e1510735211283-cbbc801b997e227c9ce82854b7d49ad9b4197715
    1985年に学者・ …
  2. d2b6e63c93362ecc93f70be616744f8b-20171120144328-e1511156653231-70913f095a27f3e9c6bbd09c69ddff4114592ffe
    レブロンから…
  3. c1ac563728a481b02625119d53be41ce-20171120110820-33c0a540146ba6db612217a86fb68feeff9294a8
    イタリアはミ…
ページ上部へ戻る